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友人とダークナイト見てきました。
映画の宣伝にレスキューフォースの劇場版があってびっくり。

その後2人でカラオケ。
友人は山本正之氏がらみ(作曲・作詞担当作も含む)の歌が多く、「アニメがなんだ」(途中に山本氏がらみのアニソンが挟まれます。それで8分!)というシュールな歌も歌いました。
かく言う自分も、「炎のバイオレンス」に「デストロン讃歌」と、人のこと言えないけど(いくらやっと取り扱っている機種が見つかったからって…)



つまり、まあ、楽しかったです

頭痛くて後で寝込んだけど

ジョーカーは、悪い意味で信頼というものをしない人だと思いました。DNAとか見つからなかったということはそもそも戸籍登録すらされなかったのでは。
ハーヴェイ、なんていうのかな、ラストが恐ろしかったです。顔を傷つけられた“はず”(いくらジョーカーが弁明してもそういう風に見えそうですね)のジョーカーに復讐心を煽られトゥーフェイスと化するところも…。ジョーカーが捕まって(?)もまだ彼がいたというのはなんだか事実を写したようだな、と思いました。
ラストのフェリーのシーンは人間のエゴが剥き出しになりながらも、それに打ち勝つところが素敵でした。
ゴードン警部本部長の“死んだふり”には意表をつかれました。生きててよかった!
で、一緒に見た友人は「予想より暗い映画だった」とのこと。確かに。バットマンを“悪”(実際は街の守護者)として扱うのはなんだろう、明るい展開ではなかったとも言えますね。去年見た映画が比較的単純だった、というのもあるけど。
で、その友人はロビンやバットガールの存在はどうした、ともこぼしてました。

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