忍者ブログ
  原作者・出版社等とは一切関係ありません バトン・リンク報告等はメールフォームでお願いします
Admin*Write*Comment
[888]  [887]  [886]  [884]  [883]  [882]  [881]  [880]  [879]  [878]  [875

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。




今回はOP抜きで見られました。
印旛沼がどうたらこうたらというやつです。
ネタバレ感想文は追記に書いておきます。

キャスティングについてはここに書いておきましょう。
鳥居耀蔵は若本槻夫氏でした。ああいう悪役(?)もうまいですね。
今回は狂斎がきちんとしゃべってくれたのでうれしさもひとしお。(前回は食事の時間と重なったため、冒頭と最後だけを見ざるを得なかった)
ちなみに狂斎は高山みなみ女史が演じていました。コナン君よりかなりませてました。(青春アドベンチャー『女王の百年密室』『迷宮百年の睡魔』{いずれも森博嗣原作}に出演されていたときを思い出しました。まさにあのときの声です。)

まず第一に悲しい話でした。
アトルの気持ちもわからなくはありません。でも、アトルにとっては悔しいかもしれないけど、鳥居耀蔵という民をいじめる役人の言い分もわからなくはありません。
太作は自ら妖夷と混ざるなんて…。涙は出ねど、やっぱり悲しい話です(しつこい)
妖夷と人間が混ざった奴の感じが大体つかめました。(前々回では、美しい娘が化け物にされたということを聞きましたが、怖くて見ませんでした。)

ここに名言を書き残しておきましょう
「この世には答えの出ないことだってあるんだ(狂斎)」

拍手[0回]

PR



COMMENT
Name
Title
Color
Mail
URL
Text
Pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret

TRACKBACK
TrackbackURL:
カレンダー
10 2017/11 12
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア

ブログ内検索
リンク
最新CM
(02/13)
(01/06)
(01/01)
(04/07)
(03/21)
プロフィール
HN:
吉村 梨央子(りおこ名義で活動するときあり)
性別:
非公開
趣味:
話書いたりとかETC,
自己紹介:
時々怖い話も書きますが、そこはご了承願います。m(__)m

メールフォーム
ご意見・連絡・苦情はこちらにどうぞ
同盟とか
TAG index
アクセス解析
Copyright © りおこの日記 All Rights Reserved.
photo by RHETORIC material by Atelier Black/White Template by Kaie
忍者ブログ [PR]